
社会の発展を支える新たな製品の創出に向け、多くの社員が活躍する
桑名製作所と磐田製作所。
NTNの生産・研究開発の二大拠点を紹介しよう!
1918年にボールベアリングの生産・研究開発拠点として桑名市に誕生した桑名製作所は、NTNの主力商品の一つである「産業機械用軸受」を主に生産しています。
現在、桑名製作所では、ベアリング、ジョイント、鋼球など、1万種類に及ぶ多様な製品を生産しています。
| ●概要 |
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| 創設 |
1918年 |
| 所在地 |
産機技術開発センター : 三重県桑名市大字東方字尾弓田3066
先端技術研究所 : 三重県桑名市陽だまりの丘5丁目105番
生産部門 : 三重県桑名市大字東方字土島2454 |
| 敷地面積 |
約220,000m2 |
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1960年に生産を開始した磐田製作所は、主力製品の等速ジョイントやニードル軸受などを主に生産し、NTNでトップの生産金額を誇る製作所です。
また磐田製作所では、大型の自動鍛造プレス機を自社開発するなど、生産工程の合理化を積極的に進めています。
| ●概要 |
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| 創設 |
1960年 |
| 所在地 |
静岡県磐田市東貝塚1578番地 |
| 敷地面積 |
260,000m2 |
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